自分で調査を進めてみよう

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道具を使って調査を進めよう

発信機で居場所を調査する

調査をする時は、相手の居場所を突き止めることが重要です。
仕事に行くと言っていたのに、全く違う場所に入っていたら怪しいです。
発信機があれば、相手の居場所をすぐに特定できるので用意してください。
業者からレンタルできます。
車に発信機を仕掛ける人もいるでしょう。
相手が車で移動しているのであれば、発信機を仕掛ける場所に適しています。

車の外側に仕掛ける場合は、雨に濡れても良いように防水加工されている発信機を選択してください。
防水加工していないと、雨に濡れたことが原因で壊れます。
また大きい発信機は、相手に気付かれやすいです。
調査していることが相手に知られると、関係性の悪化に繋がります。
コンパクトな発信機を使いましょう。

証拠を入手するために必要

慰謝料を請求するなら、証拠を用意してください。
口で相手が浮気をしていたと言っても、聞き入れてもらえない可能性が高いです。
監視カメラがあれば、浮気している瞬間を映像として残せます。
相手が浮気していることが分かっていて、証拠を掴むことが目的なら監視カメラを仕掛けましょう。
どうしても監視カメラを用意できなかったら、ボイスレコーダーでも構いません。

音声も、証拠に使えます。
監視カメラでもボイスレコーダーでも良いですが、上手く証拠を残せないと慰謝料を請求できないと覚えておきましょう。
監視カメラの位置に気を付けてください。
位置によっては、相手の姿が全く見えない可能性があります、
ベストポジションを見つけてください


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